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複合型温泉施設「祭の湯」が秩父駅前にオープン、ネイキッドによる“打ち上げ花火”のインスタレーション

「祭」をコンセプトにした複合型温泉施設「西武秩父駅前温泉 祭の湯」が、2017年4月24日(月)にオープンする。オープンに先駆け、西武鉄道の所沢駅構内「とこてらす」では、一足早く「祭り」の体験ができる「FIREWORKS by NAKED」in TOKOROZAWA Sta.を2017年3月31日(金)から4月23日(日)まで開催。

西武秩父駅前温泉 祭の湯とは

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「西武秩父駅前温泉 祭の湯」は、年間300以上のお祭りがある秩父にちなみ、「祭」をデザインコンセプトとした複合型温泉施設だ。施設内部は「温泉エリア」「フードコート」「物販エリア」の3つのエリアに分かれており、中でもメインとなる「温泉エリア」には、男湯5つ・女湯6つの内湯と男女それぞれ4つの露天風呂を備え、秩父の美しい自然を眺めながら温泉を楽しむことができる。さらに、岩盤浴・休憩スペース・また個室型のプレミアムラウンジ(有料)なども配置されている。

また「フードコート」には、秩父名物を堪能いただける7店舗を用意し、「物販エリア」では秩父の地酒や豚肉の味噌漬けなどの特産品や銘菓などを販売し、秩父エリアの様々な魅力を当施設から発信していく。
 
 
 

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